鹿児島城(鶴丸城)御楼門 かごしまじょう つるまるじょう  ごろうもん

日本最大の城門

鹿児島(鶴丸)城は、慶長6年(1601年)頃に、のちに島津家第18代当主・初代藩主となる家久が建設に着手した島津氏の居城で、背後の山城(城山)と麓の居館からなる城です。

居館の正面中央に、威風堂々たる「御楼門」があります。御楼門は、明治6年(1873 年)の火災で焼失しましたが、2020年に日本最大の城門として復元されました。
 

御楼門と石垣の時間や季節に合わせて変化するライトアップを行っています。

  • 時間:日没~22時00分(毎日)
  • 場所:御楼門前(鹿児島市城山町7-2)


エリア
天文館
カテゴリー
歴史・史跡

基本情報

住所 〒892-0853 鹿児島県鹿児島市城山町7-2
アクセス ・カゴシマシティビュー「薩摩義士碑前」下車
・市電「市役所前」から徒歩約10分

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