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更新日:2018年3月9日

名所旧跡

エリアごとに見どころを探す

明治維新の面影を残す史跡、桜島の噴火の威力を知ることができる文化財など、鹿児島市内の名所・旧跡をエリアごとに紹介します。


中央エリア

鹿児島中央駅東口広場に立つ、薩摩藩がイギリスへ派遣した留学生一行の像

幕末・明治維新で活躍した西郷隆盛と、隆盛の弟・従道の誕生地

薩摩の偉人を輩出した加治屋町、甲突川沿いに整備された歴史散策スポット

歴史的出来事を表示した7つのモニュメントパネルから幕末から明治にかけて活した鹿児島の英傑の歴史ドラマをスマートフォンなどで見ることができます

日本の近代化に尽力した大久保利通の銅像。足元に一緒に亡くなった馬車夫と馬の像も

鶴丸城跡のお堀沿いに続く散策コース。夜はガス灯が灯りロマンティック

13代将軍徳川家定の御台所(正室)となり、幕末動乱の世を生きた天璋院(篤姫)の像

鹿児島で最も大きな神社として参拝者でにぎわう、島津家第28代当主・島津斉彬公を祀る神社

西南戦争の最末期に総攻撃を受けた西郷隆盛が、最後の6日間を過ごした洞窟

幕末・明治維新で活躍した西郷隆盛の銅像。高さは台石を含むと約8メートルにもなる

江戸幕府より課せられた尾張藩内での宝暦治水で、命をかけ犠牲となった薩摩藩士を弔う史跡

戦争で消失したフランシスコ=ザビエルの功績をたたえて建てられた教会の石壁とザビエルの胸像

防衛強化策の一環として島津斉彬が1854(安政元)年に設置した砲台跡で、国の重要文化財

桜島を築山に、錦江湾を池に見立てたスケールの大きな借景庭園で知られる島津家の別邸

尚古集成館島津家の歴史や近代化事業を紹介。薩摩切子などの伝統工芸品、工場として稼働していた当時の機械など、島津家伝来の資料を中心に約1万点を収蔵・展示

薩摩藩によって日本最初の洋式紡績工場が建設された際、招へいしたイギリス人技師の宿舎

篤姫の生家である今和泉家の本邸跡。当時を偲ばせる石垣が通りに面して残る

1594年、フランシスコ=ザビエルが鹿児島でキリスト教を初めて布教したことを記念した碑

日本海軍の連合艦隊司令長官となり、日露戦争で大戦果をあげた東郷平八郎の銅像

西南戦争の戦死者が眠る墓地

 

 

吉野エリア

伊敷エリア

 谷山エリア

吉田エリア

郡山エリア

松元エリア

喜入エリア

 

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